雑記

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始めまして、新しくブログを始めました

雑記

どうぞ、これからよろしくお願いします。
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雑記

1 当サイトは管理人リュ~クが書いた、オリジナル小説、二次創作の公開を目的としたものです。

2 当サイトで私が書いた文章は全て管理人リュ~クに属します。

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・基本的に自由にしてもらって構いません。ただし商業目的、誹謗中傷、煽り、荒らし等の書き込みは禁止します。もし書き込まれた場合は予告無く削除いたします。

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6 当ガイドラインは、サイト管理者の権利を守り、読者との関係を円滑に進める事を目的とし、作成されたものです。

7 相互リンク大歓迎です

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映画はいいものだ

雑記

土曜日に、友達の家に日の変わり目まで話し込んでいた。
帰ってみると、なにやら家族が何かの感想を言っているようで耳を傾けてみると……サマーウォーズ!?
なっ…そいつは劇場に行き損ね、いずれ見てみようと思っていたやつじゃないか…
なんてこたー、ネタバレだと。あろうことかラスト部分∑(゚□゚;)ガーン(。□。;)ガーン(;゚□゚)ガーン!!

どうやら、DVDを借りてきていたらしい。俺に黙ってとは…
しかも、返すのは翌日というじゃないか(正確にはその日)しかし
時計の針が指していたのは…2時…



そして俺は仕方なく
1人サマーウォーズ鑑賞会を開くことに
手始めにコンビニにポップコーンとコーラを調達←チャリ爆走で息遣いハァハァ、店員の目が痛かったil||li(つд-。)il||li
なんだかんだでセッティングに1時間
さァ、見始める

<割愛>

感想:最高
なんというか全部よかった。やっぱり、俳優さんとかが声優やるとリアルっていうか新鮮でえぇわ
夏希先輩がすごく好きなったわ~。建二がうらやましい…が、ビジュアル的にも友人の佐久間が限界な俺…
あと
カズマが可愛いという現実に、少しの間、自分を見失いかけていた (*゚▽゚)ノ” オーィ!! モドッテコーイ

そんなこんなで
見てよかった。つーか、家に戻ってきてよかった。
あともうちょいで、友人宅で一夜を過ごすとこだった( ̄ー ̄; ヒヤリ

サマーウォーズ
見ていない人は見ていただきたい
見た人も見直していただきたい
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スタートラインに立った、てところか

雑記

とりあえず Innocence world 1話をうpできました( ゜口゜)ヤッタネ!!
お話の内容的にはベターを貫く勢いで
→魔貫光殺砲(゚Д゚)σ━00000000000━●
兎にも角にも、初めてばかり故に試行錯誤の連続やろう思う
見ていただくにも生暖かい目で御覧頂けると幸いでさァ


出来る限り早く投稿はしたいんだけど、いかんせん忙しいのであしからず

いろんなとこのランキングには、もうちょい載せてからイッてみよーと思う
目標はランキングTOP10入り


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夏の思い出?

雑記

すけぼー

たまたま見つけたアルバムを開いたら
去年だったかに撮ったスケボーの写真が出てきた


サーフィンで行った海沿いにあったスケボー場
普段は近場の駐車場で我慢していて、初めてこいつを見たときはちょっと感動
→ワッショ━━(∩´∀`)∩´∀`)∩´∀`)∩´∀`)∩´∀`)∩━━イ

妹がいつの間に撮っていたという
妹よ、もう少しかっこええとこ撮ってほしかったぞ

しかし
一回行ったきり
なかなか行く機会がなく、一年が過ぎた
今度、行くときは彼女とか連れてけたらなァ……居ないけどρ(・ω・、)イジイジ
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M制覇

雑記

ついにマクドナルドの新作四つを食べきったぜ( ̄ー ̄)

金額的にも学生には少々きつかったが、マック通としては食べておかなければと
無駄な使命感に突き動かされた結果が……T×5 K×3 N×2 H×1をたいらげた 

まァ順位は
1位 テキサスバーガー(T)
2位 カリフォルニアバーガー(K)
3位 ニューヨークバーガー(N)
4位 ハワイアンバーガー(H)

10代の男の子なんでボリュームというか、がっつりとしたのが上位に行くわけで
テキサスは普通にうまかった
カリフォルニアはさっぱりとしててよかったかな
ニューヨークは…トマトレタスとあんま変わらん感じが…
ハワイアン…こいつァ正直、俺の口にはあんま合わなかったぜ。おいしいんだろうけど…

以上
メガネの偏見と独断ランキング(σ・ω・)σでした
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結構、早く上げれた

雑記

なんとか眠気眼で2話完成(*´-ω-`)・・・フゥ

頭のなかで話が構成されていても、いざ文章にするには時間が掛かってまう
あぁ、己の技量の低さが恨めしい…



現在、日が変わってちょっと
さっさと寝なければ学校がある
しかし
学生たるもの限られた時間の中、どれだけ有意義に過ごせるかで人生の価値が決まるもの(>□<)ナノダァ
では
寝ている時間は有意義か
否!!
人生の半分以上を寝て過ごす人間
どうせ老後に寝まくるし、最終的にずっと寝れるわけだからwww
というわけで、体調なんざくそくらえだっ

限界まで起きて、死ぬように眠る
これ宇宙の真理ネ


ではでは
日の出の太陽と「おやすみなさい」をするために、コーヒーでも作りますか(*^ー^)/C□~~
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他にも…

雑記

一応
作品をお一つやってるわけですが

他にも脳内構想では多くあるわけです
まぁ、お見せできるレベルというのはほとんど無いのだけれども…

そこでモンスターハンターの二次小説をスタートさせようと思うのです(* ̄ー ̄*)
→一つ目も満足に出来ていないのに、何しているの? バカなの? という意見をお控えを


身近な友達をキャラの土台とし
創り上げていこうと思う所存であります(`・д´・ゞ)-☆

モンハン好きとして、また書き手として
これはもうやらねばと
神の啓示を受けたのです


恐らく出だし好調
後に停滞という
竜頭蛇尾になるであろう思われるが←というか、自分でも予想できる
がんばっていくんで、よろしくでありますΣd(・ω・´。)



今日中にできれば載せたいと思いますが
このメガネ、寝不足につき
意識とやる気があれば
のっける次第です



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ちょっとセンチメンタルになった

雑記

幸せって難しい
よく創作や理想で唱えられる“誰もが幸せな…”みたいな

なんかの曲で聞いたことがある
『誰かの願いが叶うころ、他の誰かが悲しんでいる』的な感じだ

全ての人が同じじゃないから、違うから
考えていることが違うから

やっぱり誰かが我慢したり、自分を抑えたりしないと、世の中は回らないのかもしれない
あまり、深いところまでは解らない
それは心理学者とか、そういう人たちに任せておけばいい


ただ
逆も言えるのかもしれない
誰かを幸せにしようとした時
それが自分を不幸せにしてしまう
けれども
その誰かが幸せになることが、自分にとっての幸せだとしたら…
やはり
それは不幸せと言うのだろうか?
自己犠牲の上に成り立つものを幸せと呼べるのか?
ならば
他人を犠牲にしてまで手に入れたものを幸せと呼ぶのか?
“皆が”なんていう幻想、現実にはありえない
それらは視座によって変幻自在

感情は矛盾だ
感情は不便だ
感情は偽善だ
それなのに
感情は必要だ
だって
感情はどこまでも醜悪だ
それでいて
どこまでも透明で綺麗だから



たった十数年しか生きていない自分が
どうやったら皆が幸せになれるか、なんて考えても更々無駄である
結局は自分の幸せに傾いてしまうのだろう……それが、人間の駄目なところと解っていても




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とある科学の超電磁砲

雑記

いやあ~、とある魔術の禁書録の外伝
とある科学の超電磁砲のアニメが最終回を迎えたヽ( ´¬`)ノ ワ~イ

なんと言っても
このわたくし
木山先生が大好きです
→キャッ(/д\*))イッチャッタ

なんと言っても綺麗で
昔の木山先生が生徒たちに誕生部を祝ってもらった時のはにかんだ笑顔ときたら…めっちゃかわえぇ
あと
「この街のすべてを敵に回しても、やめるわけにはいかないんだ」って台詞
心にぐっと刺さった
しかも後半でこれがじわじわとボディブローのように効いてくる
→アチョチョチョ (っ`Д´)っっっ )3 `)・∵.シュビビビビ


ラストのシーンで目のくまが消えていたとき…なんか、すっとした

まっアニメとしてはそれなりだったけど
木山先生だけで満点だったな




小説のほうですが、一応は書けているのだけど
あんまし、ハイペースであげていくとアレなので
ぼちぼちと作業さていただきやす(人;´Д`)




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遅れましたが…

雑記

えーっと、雑記は毎日更新を目指していたのですが
なんと、一ヶ月も経たぬうちにお休みが重なってしまったハァ━(-д-;)━ァ...

とりあえず、お詫びにモンハンを2話あげました
恋愛のやつはもうちょい推敲したかったので…しばしまたれい


月曜日に恐らく人生でTOP10に入るほどの、二度と味わいたくない体験をした
というか、それのせいでパソにすら触れなかった(´Д`。)グスン



まぁ、話は流れて
友達と遊ぶというのは微妙に難しい
特に男子は
なんというか、人数が集まりすぎると遊びが制限され
かといって、少なすぎても制限され

少ないのなら問題はあまり発生しないのだが
多すぎると言うのは非常にめんどくさい

まず第一に誰かを断らなければいけない
→大体が俺なんだけどね…( ノД`)シクシク…

なんというか
こればっかりはなんともならない
それぞれの気持ちの持ち様次第なのだろうけど
自分だけと思うと、あまりいい気分にはならない

ゲームにしろ、何をするにしても偶数(4人)が望ましい
大概が五人とか奇数になってしまう

恐らく
自分から遊びたいと声をかければ大丈夫だと思うのだが
なんだか、それで誰かが断られると思うと…なんかねぇ




まっ、ただのメガネの愚痴でしたヘ( ̄ー ̄)ノ





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のんびりとした

雑記

昼まで布団に潜伏していた

すると
友人から今日は雨だなというメールがきた
はて(ー`´ー)ウーン
最初、意味が分からなかったものの
昨日、遊ぼうと言ったことを思い出す
そしてすぐにそれは「雨やけど遊ぶのか?」という意味だと悟った

しかし、布団から這い出て数分
まったく思考が働かなかった
そんな時、他の人からメールがきた
とある女子だった


メガネは混乱していた

→返信する
 後で返信する
 寝る
 とりあえず正座する

メガネは寝るをした
しかし、メガネはわけもわからず、返信をした
友人に送るものを女子に
そして緩やかに寝た

数分後
返信
「どういう意味?」
(。-`ω-)ンー…?
三分間の熟考
どうやら、そういうことらしいと、自分で気づいた

ごめんなさい、○○さん
すぐに訂正のメールを送った



そして、なんだかんだで友人宅
やることもないのでおしゃべり
そして気づくと……22時!?
ふっ( ̄ー ̄)
スタートは15時ぐらいだったから、ざっと7時間は喋っていたということか
久々に話し込んで楽しかった
どうやら、気の許せるやつとはとことん話せてしまう性質のようだ
まっ、学校とか女の子の前だと、ちょいとアレだが…

家へと帰り、のんびりとしてた
ふと昼間の彼女を思い出し、加藤和樹というアーティストの曲を聴いていた
おすすめというか大好きらしいので
自分的には「Vampire」という曲が好きかな
ほかもまた聞いてみようと思った、今日この頃のメガネでした




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突然、描きたくなった症候群

雑記

100327_0130_01.jpg

発作的に不定期に発動する何か描きたい症候群
その結果がこれだよ(ノД`)ハァ

つーか、読み込むのとかそういう絵描きさんが持ち合わせてるもん一切合切ないもんだから
なんと写メ!?
見にくいったらありゃしない(#^ω^)バヵジャネェノ?


ふと読み始めたエウレカセブン
久々に読んだがナミダが出んばかりに感動(T-T )( T-T) ウルウル
その刹那
症候群が暴発
夜中の3時にφ(・ω・ )かきかき
十年後の二人という設定(実は最終巻の表紙を描いてたら、なんか年齢が上昇したなんて口が裂けても……)


まったく小説目的のもんになんつーもんを…って自分か!?
これだからバカはねぇ…って自分か!?
↑まァ、これだからバカなんだろうな(*´Д`)=3ハァ・・・



突然だが笑いたい人ってどうしてる?
まっ普通はそうだなァ…お笑い番組を見たり、バカしたり、バカを見たりといろいろあるだろうけど
難しいよね、笑うって

一番はさ話術で笑わせてもらう
でもこれは難しい

だから次に、バカをしたりバカみたいなことを言って笑うor笑わせる
これは結構多いよね
ムードメーカーとかってこれがほぼ該当するね
でもこれって意外に、周りに弄れる人間が居ないと弱るんだよなぁ
人によっちゃあ真面目ないい奴になったりする←これがモテる
ムードメーカーってギャップでモテることが多いようだ

なんだかんだで伸ばし伸ばしにここまで言ってきたわけだが
一番手っ取り早いのが
笑ってる奴を見る
これに限るね
笑ってるって言っても爆笑かそれに近いほどな
含み笑いとか微笑は気持ち悪いだけだ
しかし
何故か人間、爆笑してる人を見ると笑えてくるor気持ちがプラスになる

まぁ、その人の気持ちがプラスじゃないと基本ダメね
今は笑うとこやないとか、笑ってる場合ちゃうって時は空気読むべし

事実、この俺
部活とか家とかで偶に無意味に大爆笑します
転げまわります
すると近くの奴は大体、笑うか笑うかします
ゆわゆる、感染です( ̄ ̄▽ ̄ ̄)
おっと伝染です( ̄ ̄▽ ̄ ̄)

10分ぐらい笑い続けると、心配してきます
皆さん、真似するときは注意してください




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カバーの反乱

雑記

いやはや
毎度、雑記の更新は夜中になりがちや

見てもらうにあたってはきっと、夜に定時更新のほうがええんとちゃうやろか(。-`ω-)ンー

そんなこんなで今回はふと思い出したことがありまして

最近、部屋の電気が暗くなってきていてですね
妹も交換したところだったから、ちょうどいいということで電気を交換したわけですよ


それでまぁね

前回の取替えの際にちょっとした事故があった

こう電気のカバーみたいなのがあるんだが
これがまた外しずらくて、はめずらい

でまぁ、前回は母親がカバーをつけたみたい


で、ここから

俺が昼寝をしていた時なんだけど

母と妹は隣のリビングにてリラックス


俺は夢心地ですやすや(-д-)o0
部屋の中央でごろ寝

そして事件が起きた

俺の鳩尾に衝撃が!

Me「ゴハッΣ( ̄ロ ̄lll)」

うめき声があがって、母&妹が様子を見に来る

一体、何が起きたのかは自分では理解できなかった
部屋は電気を消してあって、目が覚めても何がなにやら

レディースが部屋の戸を開け、やっとそこで光が差し込む

すると
横には例のカバーが!
カバー!?

上を見ると
確かにあるべき場所にはカバーはなかった


痛がる俺をよそに
状況を理解した愚妹が大爆笑

氏ね
マジで痛いんだぞ

力が完全に抜けていると
そんなにと思っているものが、数倍の威力になる
これは身をもって学んだ


それ以降
我が家では
カバーは自分でつけるというふうになった

万が一、落下してきてもそれは自分の所為ということになるからだ







なら
俺への謝罪は、と
母に問い詰めたところで返ってくる言葉と言えば

母「今度からは自分でやりな」


白状だっ!



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未知との遭遇 1

雑記

それはしとしとと小雨の降る日のことだった

その日は学校で、部活もなく、そのまま家へと帰った

小雨でじっとりと湿気を孕んだ外気が、自転車に跨る俺の頬をなぞっていく
どことなく気持ちが晴れなかった

別に気分が悪いや、学校で嫌なことがったとか、そういうのじゃなく

そうだな…言ってしまえば、何か予感がした

そう、俺はその時、確実にいつもと違う
そんな風に思っていた



自宅の駐輪場に自転車を停める

この時間帯
妹は部活
母は仕事
父は………ここでは語らないでおこう

必然的に家には誰も居ない
俺はそう“思っていた”

しかし、自転車を停めてから家を見る

何故か胸騒ぎがした

この程度と思って傘も差さずに家まで帰ってきた所為で
髪はしっとりと濡れ、顔にまとわり付く
普段は煩わしく思う、頬を微かに滴る雫が今日は何故だか異様に冷たく感じた


カゴからバッグを取り、制服の内ポケットから鍵を取り出す
家はマンションだ
三階建てで、我が家は最上階の三階

普段ならものの十数秒で駆け上がる階段も
今日は鬱陶しいほどに長く感じた

正確には足がひどく重いのだ

制服が水分を吸っているからだろう
俺はその時、少しムリなこじ付けをした

そうでもしないと、何か違うことが頭に浮かんできそうだったからだ



所々錆びた鉄扉を前に、俺は立ち尽くした

鍵はすでに出してある

鍵穴が何故か無性に小さく感じた

ゆっくりと鍵を差し込む

がちゃり、と無機質な音を立てた

ギイ、と嫌な金属音と共に扉を開ける
いつもはどうとも思わないその音が、今日は異常に気味悪く感じれた



家の中は暗かった

いつもは廊下の電気はつけっぱなしのはずなのに、今日に限って消してあった

電球が切れたのか?
それとも、単なる付け忘れか?

数秒ほど考えたが、今は考えることじゃないと諦めた


ゆっくりと扉を閉め、同時に鍵も閉める
この動作が、ひどく俺を不安にさせた

廊下の先には硝子が張られた白い引き戸が
それはその先にあるモノをぼんやりと仄めかすように立ち塞がっている

雨でぐちゃぐちゃの靴を脱ぎ捨て、廊下を進む

古いマンションだ
フローリング張りの床が軋む
まったく、現代のウグイス張りか、と内心でおどけてみるも
嫌な空気は払拭されなかった


ドアノブに手をかける

!!

一瞬、驚いて手を離した

冷たかった

予想以上に冷たかった
雨で気温が下がっているからか、それとも……

意を決してドアノブを回し戸を開ける
まったく、自分の家の中で、しかもこんな些細な動作で意を決するなど、甚だ可笑しな話である
けれども
そういう風に思わざるを得なかった

そういう空気だった
張り詰めたような、それでいてどんよりとしたような
矛盾したようだが、どちらもそう言え、どちらもそう言えない


ゆっくりとだが確実に戸を開ききった

刹那

リビングの中央に鎮座する影を捉えた

開け放たれた向こうには彼奴らが居た

数秒、その物体に目を奪われ、それが何なのか把握したとき

俺は動けなかった

その風貌は
淡く金属質な鈍い光沢を放ち
蛍を連想させるフォルム
だが
決して、“あの蛍”のような、懐かしんで手に取りたいものでもない
あれとはまったく異質なモノ
そう思ったのはじっくりとそれらを観察した結果だ

そんなそれが三つも並んでいた

そして
俺を更に愕然とさせるものが目に入る

それらの近くに置いてある一枚の紙だ

置手紙のようだ

そこには母の筆跡らしい文字でこう書かれていた

『こいつらはリュ~ク、あんたが全て処理してね』と

これが意図する意味とは――――――――






次回最終回

平凡なる日常を過ごしていた少年リュ~ク
しかし
そんな日常も長くは続かなかった
辛くもそれは突然と崩れ落ちることに
リビングに現れる彼奴ら
そして
母からの意味難解にして無常なる手紙
果たして
ただのメガネ高校生リュ~クはどうする?




↓ランクリお願いします☆
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未知との遭遇 2

雑記

前回までのおさらい


ただのメガネ高校生リュ~ク
そんな彼は突如として出会った…いや、出会ってしまった

ある日の帰宅後
彼がリビングで見つけたそれらは異質のモノだった
それらは彼を釘付けにした

それと彼を更に混乱させる母からの意味深長なる置手紙

一体、この先に待っている結末とは…


!STOP!
ここを初めて御覧の方はさきにコチラを見ていただけると、より一層、この先をお楽しみ戴けることと思います






前回をお読み戴けましたか?
なに? 読むのが面倒? そんなせっかちな貴方、きっと一ヶ月以内にレジでのお釣りを落とすでしょう
そして、ちゃんと読んでいただいた貴方、きっと一ヶ月以内にお財布を落とすでしょう

なに?
読んだほうが損する?
いえいえ、落とした財布を拾ってくれる人が現れます
運命の人です

あっ、読んだからといって、わざと落としてはいけません
そんなことした貴方、一ヶ月以内に長年の恥ずかしい勘違いが露見するでしょう

ちなみに管理人
コンビニのampmのことアムパムと呼んでいました←違うよと言われたとき「……まさか、アンパンマン!?」
そう言って、周りを凍りつかせたこともあります

そうなりたくないのなら、自らフラグを立てようとしてはいけません
フラグとは自己犠牲のうえには成り立ちません


長らくお待たせしましたが
以上のことを鑑みて、お読みくださいませ










ごくり

そんな唾を飲み込む音が聞こえた…自分の音だと認識するのに数秒かかった
感覚のすべてが目先のそれらに向けられていたからだ

何分
どれだけの時間が経ったか分からなかった
時間感覚までもが狂っていた

いつしかバッグを担いでいた右肩から下がしびれ始め、少しばかりの触覚を消失していた

駄目だ

そう思ったのは音を立てたくないからだ
静まり返ったこの部屋で、バッグを落としてしまったら
どれほどの音を捲くし立てるのか想像も出来なかった

けれども、そんな意思とは反対に
バッグは少しづつ肩からずり落ちていった

嘘だろ!?

予想以上の速さでバッグは落ちていった
支えようと差し出した正常な左手も間に合わず

無常にも

…………

バッグは






右足に引っかかっていた


俗に言う反射というヤツなのだろう
無意識に体が反応していた

なんとか静寂を保った

そんな安堵も、いとも容易く打ち砕く者が現れた


ダァァァンッ!!!

拍子にバッグが落下する
バッグはごとりと鈍い音を立てて床へと着地した
足からの落下で当初予想された音よりは、遥かに小さいものだった

しかし

背後からした爆音はその予想されるものより、数倍の音を立てたのだ

例のウグイス張りの廊下を誰かが踏みしめる

ぎい ぎい ぎい

テンポよく耳障りな鳴き声を発していく


「あれ、リュ~ク。なにしてんの?」

飄々とした口調で語りかけてきたのは愚妹だった

「そんなとこで突っ立って、邪魔やからどいて」

そう言うと、俺を押しのけて妹はリビングを進んだ

だが、すぐに動きを止めて、部屋の中央へと視線を集中させた

「なに…あれ…」

その言葉の答を俺はあえて言わなかった

妹は俺よりも視力がいいのだ
そんなヤツがわずか1㍍弱の距離にあるものを理解するのに
わざわざ俺の口から聞かされての数秒より、自分で確認しての一秒のほうがはるかに生産的である

「うわっ、なにあれ……私は嫌やで、リュ~クやってよね」

恐らく後ろの言葉は、例の置手紙に目を通したからだろう

言われなくても、処理できる人間は“現状況”では俺しか居ないのだから

さァ、そろそろこの話にもケリをつける時がきたようだ

俺はまず、台所に行きスプーンを調達
こいつがないとヤツの装甲を剥がす事が出来ない

そして

俺はゆっくりとそれらに近寄っていく
時計の音も、固唾を呑む音も今は聞こえていなかった

数秒ほど、俺は睨みつけた

「お前か…」

俺は親玉だろう、一番厄介そうなのに手を伸ばす

あとは流れるような作業だった
文字通りの流れ作業


そいつの頭にスプーンを突き立てる

開いた中のモノを有無を言わさず、確認すらせず一気に口の中へと放り込んだ

すぐに口の中に嫌な風味が広がる
それと同時に、つぶつぶとした何かが我先にと口の中を縦横無尽に駆け回る

吐きそうになった

だが

そういうものだ

そう割り切って、俺は耐えた








数分後

「うわぁ…リュ~ク、それよく食べたな」
「まぁな。明日、学校の皆にも振舞ってやるわ。何かは言わずに、な」






とまぁ、そいつらを収めた写メがあるのでここに載せておこうと思う
ちなみにスプーンで抉った後のだけどね
見たい人はスクロール
見たくない人は…どうだろ?

ちなみに真ん中のが親玉です
























100329_2133_01.jpg

どうでしたか?
こんなオチで不満という方
それは仕方ないです
管理人はアホなので、いろんな意味でこれが限界です


それでは
これについての後日談とか
気が向いたら載せますわ

じゃーねヾ( ̄◇ ̄)ノ))バイバイ


↓おもしろかったらランクリお願いします☆
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フィフティフィフティ

雑記

どもです(・∀・)∩

昨日はパソにすら触れませんでした
なんか疲れて……





まぁ、小説もぼちぼち書いていきたいのですが…

如何せん、宿題と部活の課題、それにバイトが重なり、多忙で多忙で(o´Д`)=з

言い訳にしかならんのですけどね

明日なんか、丸一日バイトですよ、リアルに体力が持ちません(。´-д-)アウ




とまぁ、そんな中
今日は映画に行きました

今流行のアバターです(もしかして古い?…わけないよね)

ムリを頼んで、友人を誘いました

1人が猫
もう1人がまー

猫は同じく小説を書き
まーは漫画を描いております

そんなメンツでレッツゴー(>ω・)ノ いってきまつ!!



しかし
そんな俺たちに早速災難が……

駅のホームにて

ちょんまげ金髪のちっちゃいの
以降、貯金魚

帽子細目幸薄顔
以降、はんぺん

普通の金髪
以降、いい奴

とします



友人たちと一緒にホームで電車を待っていました
すると
そこにうるさい連中が…
まぁ、見た感じ不良の集団です

何故か、ホームの端へと三人が歩いていきました
途中、俺らの前を通り過ぎるのですが

貯金魚「あ!? なに見てんだよ?」
リュ~ク「……見てないですよ」

とまぁ、そこはそんだけだったんですが
その三人が元の集団に戻るとき、もう一度、俺らの前を通ったときに

貯金魚「おい、さっきは何、見てくれとんじゃ!」
←やたら俺に絡む貯金魚
リュ~ク「はぁ…見てないですが…」

片や

はんぺん「高校生? 名前なんて言うの? 俺らここらへんあんま知らんくてさ」
←まーに絡むはんぺん
まー「はぁ……(あとはどんな会話をしてたかは聞こえませんでした)」

猫は黙っている

はんぱん「おい、○×$●÷‘@?”|¥!!!」
←なにやら、まーに切れています
貯金魚「ふざけんな!!」
←これまた、まーに切れ始める

そこに、いい奴が止めに入ります

一分ほど、怒鳴った後、去っていきました




心中はめっちゃドキドキ
怖いとかじゃなくて
面倒くさいことになるんじゃないかってことが心配だった

今から遊びに行くとき、わざわざ不良と揉め事を起こすなんてねぇ…

とは言っても、映画館まではほぼ沈黙
めっちゃ皆、テンションがだだ下がりε-(;-ω-`A) ハア…



映画館に着いて、アバターの上映時間を確認
とりあえず、一時間ほど余裕があったので、近くの本屋で過ごす

まーがもう少し寄りたい所があるからと言ったのため、俺と猫は先に映画館に戻ることに

そこで重大なことに気づいた
俺…デフォルトでメガネやん……
3Dメガネ…どう掛けるん…?

とりあえず、劇場をねりねりと歩き発見
…グリフォン形?
300円だと…

なんか専用のやつがあるみたいだが、金を取るのか…
いや、背に腹は変えられん
買うか
でも、ここで疑問が浮上

俺、カウンターでもメガネを掛けてたけど、職員の人、なんも言わへんだが…
一応、確認をしにいく

すると

職員「すいません、そちらは在庫が切れておりまして…」
リュ~ク「(; ̄Д ̄)なんですと?」
職員「普通のも、大きめとなっておりますで、そちらでお願いします」
リュ~ク「あっ…はい。解りました…」

どうやら、メガネの上に、ごつい3Dメガネを掛けろということらしい
…まぁ、なんとかなるか



で、まーと合流し上映


《割愛》



まぁ、いいね
最高
ここで感想を述べたら、恐らく異常な量になるので控えておこう


まぁ、しいて言うなら

メガネの人
グリフォンをおすすめする

序盤はそんなにだったけど
後半は目が痛くて痛くてo(TヘTo) くぅ

目を酷使した気がする

だってさぁ
メガネというレンズに、3Dメガネという更なる媒介を通して映像を見たわけだよ
やばいんじゃないかなぁ…






はぁ、やっぱイベントがあると書きやすいなぁ
とはいえ、本来の目的である小説を忘れないようにせねば(ー`´ー)



ではでは、ばーい




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最初はバトン

雑記

えぇーっと
バン☆ビンさんから何やらバトンのご指名があったようなので

スタートはバトンからだを(●・ω・)/


◎名前

リュ~クと申します

◎生年月日

1992年1月18日

◎誰から送られた?

バン☆ビンさんでさァ

◎送り主は大切?

あたぼうよ

◎送り主の性格は?

まだ付き合いが短いので、謎だらけやね

◎送り主との交流はこれからも?

いやー゚。(*^▽^*)ゞ
続けれらた嬉しいよね


◎送る人はあなたにとって大切?

そりゃもち

◎送る人10人

そんなにいねぇ…けど

なまつさん

花舞小枝の春さん

かな


少ない…だけど、大事な方達です










で、本編


よし、こいつをあげた後、すぐに小説に取り掛かろうo(・д´・+)ゞ頑張リマッス♪

宣言した以上は、最低でも一つはあげねば


にしても、今日のバイトは疲れた~

丸一日コキ使われた

これ書くのも疲れてダウンしそうになってるし


休憩時間に食べたテキサスバーガーは美味やった
さすがテキサス
ブラボーテキサス


今日はちょいと凹んだことが、二つもありまして


まず、車に轢かれそうになった”_| ̄|○”

スタンドから出てくる軽自動車がどうやら携帯を弄っていたのか
少し俯いていたみたいで
前を通る俺に気づかず直進

リュ~ク「のわっ!!」

辛うじて回避
そこで何故か、スタンドの従業員に笑われるという←why?



で次、

先日の映画のお誘いをした一名から返信がなかったので
休憩時間を利用して、メールをしてみたのです

すると
友人「急がしかったんさ」
とまァ、任意で返さなかったらしいのですが
それはいいとして
ここで一つ

友人「あの言い方はどうかな?」的な
リュ~ク「?」
友人「下手な鉄砲数打ちゃ当たる、ってやつ」
リュ~ク「あ~あれ」

実は、今回の映画のメンツを集める際、ジャンルも何もかも無視して
大量にメールをばら撒いていたんです
そして
メールのラストに
『下手な鉄砲数打ちゃ当たる形式なので~』的なことを付け加えておいたんです
要は、いろんな人に送ってる的なことを意味したんですが

どうやら、その言い方に問題があったようで
一部の友人から苦情が…
皆、どう捉えたのかは言わないのですが
あまり、聞こえが良くなかったらしい…

管理人はあまり理解できないのだけども
今後、この表現は使わないようにと心に決めた

嫌われたくないしね、みんなに

友人一同に謝罪です



一部の友人は気にしてないみたいだったけど
管理人共々、無頓着なのだろうか?
ここは少し、考えておかねば




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馬鹿やった

雑記

ただの愚痴なので

興味がない
または
めんどくさい
という方は
スルーの方向でおkです


























続きを読む

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ついに新学年

雑記

どもです(・∀・)∩

えー、今日は久々に友人の家で遊んでました
最初は麻雀とかして、あとは駄弁ってましたね

話題は勿論
明日からの学校

嫌~、という意見ばかりww
なんというか、高校も終わりがけになると、あまり新しい学年とかに魅力を感じなくなる

互いに大人に近づいている我ら
新しくお友達とか、仲良くなんてムリムリ

それなのに、文化祭とか行事系は一緒にしなきゃならん

バカか!?

ギクシャクするに決まってんだろ!
これだから最近の公立の学校というものは…

それにしても、友人である色黒のtksはずっと、狐目の友人の愚痴ばかり言っていた
tks「キツネはさぁ、性格が気にいらないんだよ。いつも、バカにした態度で…」
一年、二年と同じクラスになっていたtksとキツネ
傍から見ると、仲はよさそうなのだが
どうやら、反りが合わないらしい
やはり、人間関係とは難しい(。-`ω-)ンー


そして
嬉しいことに明日はバイト先の上司の方が
なんと焼肉に連れて行ってくれるとのこと

今から楽しみや
ワクワク♪o(・ω・o)(o・ω・)oワクワク♪



ではでは
ばーい


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バイト親睦会+α

雑記

どもです(・∀・)∩

今日は高校の入学式&新学年のスタート
わくわくしながらも、朝一緒に学校へ行く友人ことポンデと馳せ参ず

学校へ着くと玄関先に人だかりが
どうやらクラス分けの掲示のもよう

特攻

しかし、
あまりにも女子が居るので
俺とポンデはあえなく渡り廊下の掲示へと向かうことに

向かう最中
何故かポンデが
ポンデ「リュ~ク、クラス一緒やで」
リュ~ク「Σ( ̄□ ̄)なぜ、知っている!?」
ポンデ「俺、生徒会やから春休み中に分かったんさ」

職権乱用反対!!
生徒会だからって先に見るとか…

ていうか

俺のどきどきを返せー(」゜ロ゜)」


とまぁ、スタートから出鼻を挫かれた
なんだかんだで、まぁぼちぼちなクラスとなった

ここで問題が発生

前回、話題にあったtksとキツネ
奇跡の三年間一緒www
tksは朝からぶち切れ、周りに怒鳴りまくっていました

そこへキツネが現れ
キツネ「よろしく」
tks「死ね」

とまぁ、学校が終わってからも愚痴メールをしてきました
がんば♪(*^ー゜)v

そして、二年のときにはムードーメーカーとなっていたY氏こと副会長(生徒会に入ってるから)
副会長も切れてましたね
1人で離れたクラスになってたので
こいつも俺に当たってきてたわ

副会長「諦めろ、へたれ」
とか言ってきましたね
意味は知りたくもないですが、単なるやつ当たりに変わりはない

兎にも角にも
無事、新学年がスタートできましたヽ( ´¬`)ノ ワ~イ




そしてお待ちかねのバイトの親睦会
しゃぶしゃぶに行きました~

けれど、
交通手段が副店長(男)の車だったんですけど
メンバーが俺以外、全員が女性という…
同年代のね

気まずいわっ(っ`Д´)っ

もう、ずっと黙ってましたよ
だって、話題についていけないんですもん

女の子って難しいと感じたわ

着いてからは男が二名増えてレスキュー
あのまま、俺1人男のバイトだったらストレスで死んでたな
前世はコアラで、前前世はウサギやったからな

結構、盛り上がって楽しめた、かな?
やっぱ女の子のトークにはついていけなかったけど
面白い店員さんとか居て、よかった


今回の食事代金の八割がたをもってくれた副店長
ありがとうございます人´∀`).☆.。.:*
それと持ち金がゼロな俺に、立て替えてくれた先輩もあざーす

変わりに土日とゴールデンウィークを捧げろと言われましたが
さすがにゴールデンウィークは海へサーフィンだと思うので…
あしからず

本当は土日も厳しいのだけども
まぁ、がんばって片方だけでも入りますか…やる気次第では二日とも



ではでは、ばーい


※これまた暫く小説の更新が遅れそうです
 部活の勧誘ポスター制作を頼まれたので、もう死にそう…



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お疲れです

雑記

どもです(・∀・)∩


えーっと
今日は眠たいのでさっさと寝ちゃいます

新学年となり、学校面でも多忙
更に、連日の徹夜が続き、心身ともにレッドゾーン

それに明日明後日とバイトを頼まれ
ご飯に連れて行ってもらった手前、断れないので行くことに

寝て体力を回復
寝坊だけはしないようにせねば…


それでは、おやすみなさい



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いけると思った……

雑記

気合で夏までがんばろう
そう心に誓って一ヶ月

今日それは脆くも叩き折られた

今日、カラオケに誘われたけど、メンツ不足で諦め
仕方なく、バイトに行った

行く前に
猫とまーに遊べるかを聞き
バイト終わりに遊ぶことに

もともと
今日は非番だったのだが
蕎麦打ちの奴が休んだ為、急遽、リュ~クが呼び出された
←リュ~クは和食系チェーン店で働いています

1時までがシフトだった
普段は蕎麦を打つのに6時間たっぷりかけて、丁寧に作っている
朝の9時からおやつタイムまでだ

今日は1時までが一応のシフトだから
気合で、普段の半分の時間で仕上げようと孤軍奮闘した

というか、遊びたいから

そんで、奇跡か努力か
なんとか1時に終了
ジャストに

しかし
店は混んでいたから

まぁ、1時間は洗い物を手伝わされるだろうと予想
案の定、手伝わされる

……2時
客足は途絶えず、食器は山のよう
社員さんからは指示なし

……2時半
依然として客足は絶えない
足が動かなくなり始める
最初に飛ばしまくって体力が残っていないから
しかし
社員さんはずっと調理

……3時
少し、客が引くも
何故か、そこで本社のお偉いさんが訪問
社員さんが皆、話に…
放置プレイを決め込まれる

……3時半
客はほぼ出払う
食器は残されたまま
口は開かず、頭が働かず、足は棒のよう
ただ、手だけが機械的に動く
体力もそうだが、精神的にもぼろぼろだった

……4時手前
やっと、ごみ集めをし終了
すべてが尽き果てた
言葉を失ったように、誰とも会話しなかった


結局、遊べないし……


もうすぐ契約の更新
ちょうどいい
辞めよう

時間がどうこうと言ってくる社員さん
ならば、せめてシフトぐらいちゃんとして欲しい
1時間なら許せる
けど、3時間近く放置はひどい

社会に出れば、残業とか…言ってきそうだが
もとより、俺の性に合わん

だから、将来の仕事だって
残業とか、イレギュラーな予定が入るような仕事には就かん

職場の人は好きだけど
職場環境が好かない

もういい
心を鬼にして
店長に辞める旨を伝えよう


そして、勉強と部活、それに趣味に時間を費やそう
お金は困らない程度には貯まった
本当は大学の資金にしたかったけど
そこまでの金額はないし
お小遣い程度だろう


よし、
これからサーフィンにスケボー
小説にブログ
いろいろしよう
他にも部活仲間でダンスでもしようかと計画してるしw
カラオケに行きたい
バイトはもういい
疲れたわ……





余裕ありゃ
他のバイトでも探すかな…


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ラッキョ

雑記


どもです(・∀・)∩


今日というか、毎度、日が変わってからの更新だから
めんどくさいんですよね…自分の所為だけど


にしても寒かった
チャリ通であの雨風はキツイ。゜゜(´□`。)°



とりあえず、学校
今回、どうやら重大な事実が発覚した模様

皆さんに一つ質問です
らっきょうオンリーでご飯食べれますか?

自分はまぁ、らっきょう自体が好きなので、海苔感覚で一緒に食べるんですけど
周りの皆、全員が否定するんですよ

副会長「じゃあ、おにぎりに入れてみろよ!」
tks「カレーとかなら聞くけど、まぁ俺は生姜やけどな」
tks以外「!?」
 
とまぁ、そこで暫く
tksが生姜と福神漬けを勘違いしてることを追求
俺はその間、いろんなやつのとこに行き

リュ~ク「なぁ、らっきょうでご飯食べれる?」
という質問をし続けた

というか、もとより
らっきょうが好きでないと
根本的にダメなんだよなぁ



お昼を食べ損ねて一日、うだつがあがらなかった……


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ひどい…

雑記


今日、部活勧誘ポスターを承認してもらおうと先生のところへ持って行った

ほぼ、描いたの自分だったのだけど
その内の一枚が
タバコをくわえたマダオだったわけです

描いた理由はノリとネタ
そもそも承認してもらえるとは思えなかったので
ダメなら持ち帰ろうと思いました

案の定、没をくらいました

まぁ、仕方がない
もともと、イラストを描くのが好きだからしたわけで
部活勧誘は二の次だったし

で、
リュ~ク「じゃあ、返してください」
そう言った瞬間

ぐしゃり

あろうことか、先生はそれを真っ二つに折りやがったのです
そして
先生「こんなもん描いて頭おかしいんか? これは俺が処分する」
と言い
シュレッダーにかけようとしたんです

リュ~ク「いいです。僕が処理しておきますから返してください」
それは知り合いが使い終わったら欲しいと言っていたので、どうしても返して欲しかったのです
もとより、目の前で折られただけでキレそうでした

先生「あかんあかん。こんなのは」

意味が解りませんでした
確かに、タバコを描いてしまったのはダメかもしれませんが
吸っているのはどう見てもおっさんだし
自分で処分すると言っているのに、先生は無理やりシュレッダーに入れようとします

抵抗空しく、ポスターは無残に切り刻まれました

俺は頭に血が上って、けど、そこは生徒指導部だったので
かろうじて理性を保ち、その場を去りました

このとき、一緒に居た友人と後輩…すまん



俺は教師というものを擁護してきたつもりでした
クソガキ相手に授業をしてがんばっているなと
だから
最低限は協力しようと

なのに
全ての教師にではなく
そのポスターを処分した教師には幻滅した

貴方が大事なのは授業だろ
邪魔をされたり、潰されたらいい気分じゃないだろう

それと同じように
自分で描いたポスターは大切なんだ
自分で作り上げた作品が、どんなに駄作だろうが大事なんだよ

貴方が、俺が絵を描いたりするのが好きだということは知らないかもしれない
けれども、問答無用で人の物を処分するとはどういう了見なんだ

第一、アニ研が描いたレナはいいのか?
血に塗れた鉈を持っていたぞ
それはおかしくないのか?
タバコだけで、処分されるのか?

何故、タバコを吸っている人を描いただけで
頭がおかしい呼ばわりされなきゃいけないのか?

甚だ理解に苦しむ





ストレスが臨界点を超えそうになった
描いて持って行った自分も悪い
けど
何もそこまでと、そう思った…



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新入部員

雑記

どもです(・∀・)∩


今日は我が柔道部に新入部員がやってまいりました
( -。-)スゥー・・・ ( ゜口゜)ヤッタネーー!!

男子が2人
女子が1人

男のほうは2人ともが初心者
ちゃんと教えてあげねば

女の子は初段のバリバリの経験者
もともと、1人女子は居たのだけど、他に居ないということで大会だけだったんです
そこで、新しく入ったから、やっと練習に参加

部活が久々に活気を取り戻した

まぁ、結果的には4人の入部(?)かな



リュ~クも二段を取りにいこうかと考えてみる(。-`ω-)ンー
型がなぁ…めんどいんだよなぁ…




話題転換

にしても
クラスに馴染めない…
友人は居る
数人
けど、全体からすると勢力が小さい

なんとか昼休みは、隣のクラスに友人が多数居るから遊びに行ってる

行事系が心配で仕方がない
あぁ…隣のクラス、羨ましい

tksとキツネめ
一緒が嫌なら、どっちか代わりやがれ(泣)


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親睦会

雑記

どもです(・∀・)∩

今日は部活が終わった後の不用意な一言により親睦会が実行された

リュ~ク「…腹、減ったなぁ」
キャプテン「なに、おごってくれんの?」
リュ~ク「せやなぁ…今日、金おろすしええよ」
キャプテン「おーい、みんな。リュ~クがおごってくれるらしいぞ!」
リュ~ク「Σ(゜ロ゜;)!!」
部員一同「わ~いヽ(゚ー゚*ヽ)ヽ(*゚ー゚*)ノ(ノ*゚ー゚)ノ」

ということで、マックに行くことに…
まぁ、働いてたしいいんだけどね

そして、キャップと一緒に金をおろしに行く時、大切なことに気づく

リュ~ク「…今、何時?」
キャップ「ん? 6時ちょい」
リュ~ク「……」
キャップ「どうした?」
リュ~ク「やべぇ、6時までしか金、おろせやん」

まぁ、コンビニでおろすつもりだったのだが
6時までしか利用できないことに気づいたのだ

どうしようもないし
後輩たちもマックに向かったし…

一度、家に帰り、金をかき集めることに


5分後

なんとか、5千円ほど集まった
これなら足りるだろ…たぶん

で、マックへ

そこには全員集合しており
別にいいのだけど、後輩の友達も1人居た…誰だろ?

人数は自分を含め9人
足りるか焦る

一人当たり600円前後でおさめてもらうことに
しかし
例の後輩の友達がいいということなので

余裕で足りた
でも、4000円ほど……
マックで見かけねぇよ、こんな金額!!


雑談を交えての親睦会がスタート


いやはや楽しい
みんなのキャラも解り、こちらのキャラも解ってもらい
和やかなムードで終盤に差し掛かる

食べ終えてから一時間ちょいは店内に居たかな
でもって、1人一年生が帰って、それに流れて
みんなも外に出る

でもそれからまた雑談
他愛もないことを十数分ほど自転車置き場で話し込んでいると…

ドゴォォンッ!!

一同「Σ(゜ロ゜;)!!」

すぐ後ろで交通事故!

音にびびったが
なにより、目の前で見たことと、みんなで見たことに興奮
すげえよ、とか
大丈夫かな、とか
言い合っていた

いやぁ~、怖いね事故
自分も軽トラと正面衝突したけど
やっぱ、事故いくない

それで、それを皮切りに各々が帰宅





こういうのなら、またみんなで飯でも行くかな

思ってみたり

ではでは
ばーい


さて、小説でも書くか…



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なんかねぇ…

雑記

どもです(・∀・)∩


今日というか昨日、バイトがあるのを知らずに過ごしてしまい
店長にめっちゃ怒られたハァ━(-д-;)━ァ...

なんかよく解らん内に話は進み
黄金連休に少しは入りますと言ったけど、なんか険悪なムード…

均衡状態が続いていたら、団体のお客さんが現れて全員が出払った
なんか…申し訳なくて、連休に入ろうと思ってたけど
そんな自分に嫌気がさして、その場を後にした

というわけで(どういうわけだ?)
バイトは実質、辞めれた? のかな…

まぁ、ええや
細かいことは
でも
お世話になった社員さんだけには挨拶しておかないと




で、話題転換
今回、とある写真を入手しました
それは、俗に言う心霊写真というやつかな?

まぁ、オカルト興味ないし、調べるのも面倒やから、一概にそうとは言い切れへんけど

サーフィンの師匠であるおっちゃんが山口県にある某鍾乳洞で撮ったものらしい

2010041723410000.jpg
↑左手に見えるのがおっちゃんで、周りの点々が“それ”らしい…
なんか、最初は水でも滴ってのかと思ったけど
聞いたら、それは違うらしい
他の写真を見ると、写っていないからだ

……(。-`ω-)ンー

なんかちゃう
こう、なんていうかなぁ
不気味さが微塵も感じられん
どっちかつうと神秘的に見える俺は目がおかしいのだろうか…

結論から言うと
よく分からん
適当っぽいけど、リュ~クの性分が適当なのであしからず




今日はサーフィンでも行くかな




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ちょっと放置してた…

雑記

リア友の皆にちょっとあります

心当たりのある方は追記へ行ってもらえると助かります


関係がない、興味がないかたは
普段どおりに日記を読みあさっちゃってください☆














どもです(・∀・)∩


ふぃ~Oo。。( ̄¬ ̄*)
なんだかここ最近、ひどく心労が続いたヨ

バイトとかいろいろ重なって
まぁ、日曜日にサーフィン行けたから、ちょっラクになったけどね…

というか、…まだ寒い!
海ノ中
というか、…痛い!!
最初、感覚がなかったよ~、足の

波の具合はぼちぼちだったんけど
いかんせん、体が動かないわけだよ

まだ真冬に言ったときよりはマシだったけど…



で、話題転換

学校は大分、慣れてきましたね~
部活のほうも皆が打ち解けてきたかな?

クラスもぼちぼち馴染めてきた
今度、初めて高校からのダチの家に行くことに…やったね!←クラスちゃうし

同じデュエリストである犬
彼は剣道部でお隣さんだ
生粋の変態さんだが、なかなか面白い奴

今から楽しみだ



そうそう
楽しみと言えば

今月末に控えた遠足
うん、高校生になって遠足って響きに違和感を感じるのは俺だけじゃないハズ…

行き先は大阪にある、某アメリカンテーマパークことUS○
○を真ん中に持ってくると答はほぼ一つだが
最後に持ってくるだけで、こんなにも答に幅ができるとは…いやはや、日本語とは面白い

というのはさて置き

一応、今までに数回、訪れた経験がある自分ですが
何回行っても楽しい

特に、蜘蛛男と未来帰還はマジたのしす
前に家族で行ったときなんか、何回乗ったことか

でも、今回は遠足
きっと、並んで一回が限度だろう…
家族のときは閉館ぎりぎりまで居たし

兎に角、楽しみなのはいいとして
問題が一つ、浮上したわけだ(俺の中、限定)

どういうメンツで行こうか、というものだ

恐らく去年までなら
tks+キツネ+α
で、行ってただろうけど
状況が変わり、tksはキツネを敵視、最近ではある問題が生じ、俺をも敵視している
最早、その時になってみないと分からない感じだ

う~む、やはり友達関係もとい人間関係は難しい
たぶんだが、tksは副会長一派と周るつもりだろう
この構成次第で俺はどうするか決めると思う

正直、キツネは嫌いじゃないが、着いてくるであろう、もう1人の奴がどうも苦手なのだ
というわけで、キツネとは周らないと思う

この際、いっそ新しいメンツでも開拓するとか、思ってみたり…


楽しみ41%
メガネ40%
不安18%
………1%

どきどきが優しく包み、リュ~クの心内環境は構成されています☆




※前回、いろいろとあって意味の解らない記事を載せちゃったので消しときます
 申し訳ないです


続きを読む

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あめぇ~

雑記

どもです(・∀・)∩


今日は恐ろしいぐらいの豪雨に見舞われ
ポンデと一緒にヒーハー言ってましたよw

チャリ通は厳しいね、雨が降るだけでも

まぁ、雨が嫌いってわけじゃないんだけどね…
友人のtksとは気が合い
家の中で聞く、雨の音は半端なくえぇなぁ、という…周知からは理解されない嗜好があります
なんせ、ニコ動にうpされてた、ひたすら雨の音を聞くBGM
あるとき、暇だったのでtksにメールした
リュ~ク「なにしてる?」
tks「雨の音、聞いてる」
リュ~ク「まさか…ニコ動のか!?」
tks「…そうや」
リュ~ク「俺もや」

まさかのシンクロ!!
ちょっとビビッタね
さすが、tks解ってる

これだから、お前は大好きだぜ
←ホ○ではない、これ重要!




で、
話題転換

今日は一段と疲れた(*´-ω-`)・・・フゥ
新しい学年になって始めての体育の授業
内容は“体操”
必修内容は“バック転”&“トランポリンのバック宙”

……o( ̄Д ̄o)(o ̄Д ̄)oドーシヨドーシヨ

落ち着け、俺
履修を決めたのは自分ジャナイカ

まぁ、ハンドスプリングは余裕なんだけども
この二つはどうだろうか…
前者はともかく
後者は触れ合う機会すらないからなぁ…

てなわけで授業スタート☆

同じく体操のtks
…大丈夫だろうか、ウェイトがもうすぐ0,1tだというのに
まぁ、言ってもtksもハンドはなんとか出来るし、大丈夫だろう

それより、自分も心配だ

そして
いざ、やってみる
………

バック転はぼちぼち
トランポリンは跳ねれるようにはなった

(v^ー°) ヤッタネ

もうちょいだ
バック転
う~ん、長年の夢はもうすぐだ
と、調子付いてみたりw


まぁ、今日はそれだけでなく
部活も結構がんばった

初心者の後輩たちを本気で指導
珍しくやる気を出している俺にキャプテンが一言

キャプ「てんさい?」

おk
言葉だけでは意味は二つ
天才or天災だ

このとき、俺は集中していたから深くは突っ込まなかったが
後で聞いてみたら、なんのこととはぐらかしやがった

ふっ、勿論
答は一つ
天才にこれ他ならないなw


かく言うものの
なんだかんだで、ダラダラとなり
最終的には雑談タイム

後輩の女子たちが
キャプに彼女を薦めたり
男子どもの恋愛遍歴を聞き出したりと
まぁ、わいわいしていた

そしたら、気づくと七時を回り
ぞろぞろと帰ったわけですよ


現在に至るわけですよ

まぁ、要するに
眠いわけですよ




すみません
小説はまだ、あげれそうにないです
(人;´Д`)ゴメンネ

ちゃんと、がんばるんで
応援してもらえると、嬉しいな…とか

コメとかヤバイです!!
至上の応援です
もう、これでもかってぐらいがんばれるかも0(`・ω・´)=〇

作品が少ないんで、コメしにくいというが現状だけど……

毎度、言い訳がましいけど
そろそろ、あげないと運営方針に意味がなくなりそうやから…


では
とりあえず

ばーい



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Index ~作品もくじ~



 

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